




インドネシアビジネスの"リアル"は
現場の泥臭い実践から
創り出される
代表・秋山との個別オンライン戦略会議 About
PT. Bersama Bali Indonesiaについて
机上の空論ではない実業家コンサル
現場レベルの強力なハブ
事業のROIを本気で引き上げる伴走者
Service
事業内容
単なる手続き代行ではなく、圧倒的な現場のネットワークで事業のROIを最大化します。
私たちが提供するのは、形式的な調査レポートや代行業務ではありません。自ら泥水をすすりながらインドネシアでビジネスを回してきた「超・実務派」だからこそ描ける、確実なリターンを見据えた実戦的なアドバイスです。
M&Aから現地でのアライアンス構築まで、お客様の戦略的パートナーとして伴走します。
「現地のリアル」を見据えたM&A戦略。
表面的な財務データだけでは見えないリスクや、統合後の組織文化の融合(PMI)まで、現場を知り尽くした実践的なアプローチで、事業のシナジーを本気で創出します。机上の空論ではない、生きた情報でM&Aを成功に導きます。
見えない壁を越える、超・実務派のアプローチ。
大手コンサルでは「不可能」と言われる特殊な許認可(石油・ガスB3廃棄物など)も、生きたネットワークを駆使して道を切り開きます。単なる手続き代行屋ではなく、事業立ち上げを成功させるためのハブとして機能します。
事業のROIを劇的に引き上げる真のキーマンを。
インドネシア全土の日本人、ローカル、外国人を問わない強力なコネクションを活用。一般的な調査だけでは得られない、事業成長の鍵を握る生きたネットワークを提供し、トップレベルのビジネスアライアンスを構築します。
実店舗からインフラまで、泥臭いノウハウを提供。
飲食業などの実店舗運営から大規模インフラ案件まで、私たちが自ら最前線で培ってきた実践知を提供。現地の商慣習や文化の壁を越え、事業を確実に軌道に乗せるための、机に座らない伴走型支援です。
書類上の情報だけでは測れない「真の信用」を。
現地のビジネスでは、表向きのデータだけでは見えないリスクが潜んでいます。私たちが独自に張り巡らせた現場レベルのネットワークを駆使し、真のパートナーに足る人物・企業であるか、深く精緻に調査します。
ハイエンド層を惹きつける、独自の価値構築。
インドネシア市場において、自社の価値をどう高め、どう魅せるか。現地のニーズとトレンドを捉えたブランド構築から、富裕層を惹きつける高付加価値な戦略まで、圧倒的な実践知に基づきプロデュースします。
Feature
私たちが選ばれる理由
多角的なリアルな実践経験
飲食業の実店舗運営から、特殊な許認可案件、LNG船などのインフラ案件まで。インドネシアのあらゆるビジネスの最前線に自ら立ち続けてきた「実業家」としての実践経験が最大の武器です。
業界の垣根を越えた生きたネットワーク
バリ島を拠点にインドネシア全土を飛び回り、日本人、ローカル、外国人を問わず日々ビジネスの種を蒔き続けています。調査レポートでは決して得られない「生きたネットワーク」を提供できます。
現地の壁の越え方を知る超・実務派
競合が形式的な手続きや机上の空論に終始しがちなのに対し、現地で泥水もすすりながら生き抜いてきたからこそ、確実なリターン(ROI)を見据えた実戦的なアドバイスが可能です。
顧客に最高のROIを提供するハブ機能
単なる「手続きの代行屋」ではありません。顧客と強力なキーマンを直接繋ぎ、事業のROIを本気で引き上げる「現場レベルのハブ(戦略パートナー)」として機能します。
徹底した現場主義と圧倒的な行動力
机に座って語るコンサルタントではなく、現場で動き回る「超・実務派」です。常に全土を飛び回り、日々新たなビジネスを形にし続けている圧倒的な行動力でお客様を牽引します。
自慢ではない、利他的な伴走姿勢
私たちが最前線で多角的に動いているのは、あなたに最適な提案をするためです。常に顧客目線に立ち、機密性の高いビジネスの壁打ち相手として、本気で成功を目指す経営者に誠実に伴走します。
Member
代表紹介
K. AKIYAMA
インドネシア全土を飛び回る、
超・実務派の戦略パートナー
PT. Bersama Bali Indonesia 代表取締役社長
秋山 一哲
2012年よりバリ島にて飲食業(Warung Okinawa)を展開。その後、鉱業機械、LNG船などの大規模インフラ案件まで幅広く手掛ける。インドネシアのあらゆるビジネスの最前線に立ち続けることで得た「生きたネットワーク」と「実戦知」を武器に、顧客に最高のROIを提供する伴走者。
Recruit
採用情報
現場で共に汗をかき、
挑戦し続ける仲間を求めています
形式的な業務ではなく、泥臭く現場を動かし、事業のROIを本気で追求する。そんな「超・実務派」のプロフェッショナルとして、インドネシアの未来を共に創りませんか。




